証券会社おすすめランキング TOP10
証券口座の開設はポイ活案件の中で圧倒的にお得な案件です。口座を作るだけで最大25,000円相当ものポイントがもらえるものも。実際にモッピーとハピタス経由で証券口座を複数開設し、合計10万円以上のポイントを獲得しました。まず1位〜3位から確認してみてください!
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
💰 口座開設前にまずポイントサイトに登録!
どちらも無料登録。経由するだけでポイントが大幅にアップします。
モッピーに無料登録する → ハピタスに無料登録する →※口座開設の前にポイントサイト経由で申し込むことが必須です
📋 この記事の内容
ポイ活ユーザーが証券口座を開設すべき3つの理由
① ポイントサイト経由で口座開設するだけで最大25,000円相当GET
証券口座の開設はポイ活案件の中でも飛び抜けて高単価です。モッピーやハピタス経由で申し込むと、口座開設+入金・取引などの条件達成で数千〜数万円相当のポイントがもらえます。これは一般的なショッピング案件と比べると桁違いの還元率です。
② クレカ積立でさらにポイントが貯まる
証券口座とクレジットカードを連携させると、毎月の積立投資の決済額に対してもポイントが付与されます。SBI証券×三井住友カードなら最大0.5〜3%、楽天証券×楽天カードなら最大1%が積立額に対して付与されます。ポイントサイト経由のボーナスと合わせると「口座開設だけで数万円+毎月積立でもポイント」という二重取りが可能です。
③ 投資信託保有でもポイントが貯まる(三重取りが可能)
さらに、多くの証券会社では保有している投資信託の残高に応じて毎月ポイントが付与される「残高ポイント」制度があります。これにより:
- ポイントサイト経由の口座開設ボーナス(一回限り・最大25,000P)
- クレカ積立ポイント(毎月・積立額×0.5〜5%)
- 保有残高ポイント(毎月・残高×0.01〜0.1%程度)
この「三重取り」が実現できます。投資をしながらポイントも着々と積み上がるのが証券口座案件の最大の魅力です。
証券会社おすすめランキングTOP10【2026年最新】
SBI証券
総合力No.1。口座数・ポイント連携・NISA対応すべてが最強格です。Vポイント・Pontaポイント・dポイントなど多彩なポイントと連携でき、三井住友カードによるクレカ積立(最大3%還元)も魅力。ポイントサイト経由で最大25,000Pと業界最高水準の口座開設ボーナスが狙えます。
- 口座数1,100万口座超の業界No.1(2024年時点)
- 新NISAの成長投資枠・積立投資枠どちらも充実
- 国内株・米国株・投資信託すべてカバー
楽天証券
楽天ユーザー・楽天ポイントをすでに持っている人に最もおすすめ。楽天カードによるクレカ積立(1%還元)と楽天ポイントの投資信託購入が可能で、楽天経済圏全体でのポイント相乗効果が抜群です。UIが直感的でわかりやすく、初心者が最初に開く証券口座としても非常に人気が高いです。
- 楽天ポイントで投資信託購入が可能
- マーケットスピード等、高機能取引ツールが無料
- NISA口座開設数業界最多水準
マネックス証券
dポイント連携と米国株の取扱いに特に強い証券会社。個別銘柄の米国株を1株単位で購入でき、時間外取引にも対応。マネックスカードのクレカ積立は1.1%還元と高水準です。dポイントユーザーやドコモユーザーとの相性が抜群です。
- 米国株の個別銘柄が豊富・時間外取引対応
- マネックスカードのクレカ積立1.1%は業界トップ水準
- iDeCoの運用商品も充実
松井証券
1日50万円以下の取引手数料が無料で、少額〜中額トレーダーに優しい証券会社。iDeCoの運用コストが低く、ポイント連携で松井証券ポイントが貯まります。老舗ネット証券で信頼性も高いです。
- 1日の取引金額50万円以下は手数料完全無料
- iDeCoの信託報酬コストが業界最安水準
- 1918年創業の老舗で2000年からネット専業化した安心感
三菱UFJ eスマート証券
Pontaポイント連携とau PAYカードのクレカ積立(最大1.5%)が魅力。auじぶん銀行との連携で金利アップや証券連携サービスも充実。Pontaポイントをすでに保有・活用しているユーザーに特におすすめです。
- au PAYカードのクレカ積立で毎月Pontaポイント付与
- auじぶん銀行と連携でさらにお得
- Pontaポイントで投資信託の購入も可能
GMOクリック証券
国内株・FXの手数料が最安水準で、アクティブトレーダーに人気の証券会社。現物株の手数料の安さは業界トップクラスで、FX取引もスプレッドが狭く本格派向けです。ポイントサイト経由で最大10,000Pが狙えます。
- 現物株の手数料が業界最安水準
- FXのスプレッドも非常に狭い
- 証券×FX同時に使いたい人に最適
PayPay証券
100円からの少額投資が可能で、スマホ特化の超シンプル設計。PayPayとの連携でPayPayポイントを使った投資も可能。まず少額で投資を体験したい人や、スマホで手軽に始めたい初心者に最適な証券会社です。
- 100円という業界最低水準の少額から投資可能
- PayPayポイントを使った投資ができる
- スマホアプリが直感的でわかりやすい
DMM株
米国株の取引手数料が約定金額×0.495%(上限22ドル、NISA口座は無料)で、即日口座開設に対応している証券会社。米国株に興味がある人が低コストで始めるのに最適です。最大8,000Pのポイントサイトボーナスも狙えます。
- 米国株は約定金額×0.495%(上限22ドル、NISA口座は無料)
- 最短即日で取引開始できる
- DMMポイントが貯まる
SBIネオトレード証券
信用取引の手数料が無料で、アクティブな信用取引ユーザーに最適。現物株の手数料も安く、SBIグループの信頼性も安心材料です。最大5,000Pのポイントサイトボーナスが狙えます。
- 信用取引の手数料が完全無料
- 現物株手数料も非常に低い
- SBIグループで安心感あり
岡三オンライン
1日の約定金額100万円以下は手数料無料で、中〜長期投資家に向いた証券会社。老舗の岡三証券グループのネット証券で信頼感があります。最大5,000Pのポイントサイトボーナスが狙えます。
- 1日100万円以下の取引は手数料無料
- 岡三証券グループの信頼感
- ツールが使いやすく初中級者向け
比較表一覧【全10社まとめ】
10社の主要スペックを一覧で比較できます。スクロールして確認できます。
| 証券会社 | ポイントサイトボーナス | 国内株手数料 | ポイント連携 | 新NISA | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|---|
| 🥇 SBI証券 | 最大25,000P | 無料(ゼロ革命) | Vポイント・Ponta他 | ◎ | ★★★★★ |
| 🥈 楽天証券 | 最大23,000P | 無料 | 楽天ポイント | ◎ | ★★★★★ |
| 🥉 マネックス証券 | 最大15,000P | 55円〜 | dポイント | ◎ | ★★★★☆ |
| 4位 松井証券 | 最大10,000P | 50万以下無料 | 松井証券P | ◎ | ★★★★☆ |
| 5位 三菱UFJ eスマート | 最大17,500P | 無料 | Pontaポイント | ◎ | ★★★★☆ |
| 6位 GMOクリック証券 | 最大10,000P | 最安水準 | GMOポイント | ○ | ★★★☆☆ |
| 7位 PayPay証券 | キャンペーン次第 | スプレッド方式(100円〜) | PayPayポイント | ○ | ★★★☆☆ |
| 8位 DMM株 | 最大8,000P | 88円〜 | DMMポイント | ○ | ★★★☆☆ |
| 9位 SBIネオトレード証券 | 最大5,000P | 88円〜 | ネオポイント | ○ | ★★★☆☆ |
| 10位 岡三オンライン | 最大5,000P | 100万以下無料 | 岡三ポイント | ○ | ★★★☆☆ |
目的別おすすめ証券会社の選び方
新NISAを始めるなら → SBI証券 or 楽天証券
新NISAの口座は一人一口座しか持てません。迷ったらSBI証券か楽天証券のどちらかを選べば間違いなしです。どちらも投資信託の品揃えが豊富でNISA対応が充実しており、クレカ積立でポイントも貯まります。
SBI証券が向いている人
- 三井住友カード(Vポイント)を使っている
- Pontaポイント・dポイントを活用したい
- より多くの投資商品から選びたい
- 口座開設ボーナスを最大化したい
楽天証券が向いている人
- 楽天カード・楽天銀行をすでに使っている
- 楽天ポイントを投資に使いたい
- UIがシンプルで使いやすい方が好み
- 楽天経済圏でポイントをまとめたい
米国株・海外株に挑戦したいなら → マネックス証券 or DMM株
米国株を低コストで取引したいならマネックス証券かDMM株がおすすめです。マネックスは米国株の品揃えと時間外取引対応が特に充実。DMM株は約定金額×0.495%(上限22ドル)で、NISA口座の米国株取引は手数料無料です。
少額(100円〜)から始めたいなら → PayPay証券
「投資はリスクが怖い」「まず少額で試したい」という人にはPayPay証券が最適です。100円から投資できるため、月に数千円の余裕資金で投資を体験するのに向いています。PayPayポイントをそのまま投資に使える点も初心者に嬉しいポイントです。
手数料を徹底的に安くしたいなら → GMOクリック or SBIネオトレード
頻繁に取引するアクティブトレーダーには、手数料の安さが最も重要です。GMOクリック証券は現物株・FXともに最安水準。SBIネオトレード証券は信用取引手数料無料です。
ポイントサイト経由での口座開設手順
ポイントを確実に受け取るには、必ずポイントサイト経由で証券会社のサイトへ移動してから申し込む必要があります。以下の手順を守ってください。
証券会社の公式サイトに直接アクセスして申し込んだ場合、ポイントは一切付与されません。必ずポイントサイト(モッピー・ハピタスなど)経由で申し込みページへアクセスしてください。
ポイントサイト(モッピー/ハピタス)に登録する
まだ登録していない場合は、モッピーまたはハピタスに無料登録します。両方に登録しておくと、掲載ポイントが高い方を選べて有利です。
ポイントサイト内で証券会社を検索する
ログイン後、ポイントサイトの検索欄に証券会社名(例:「SBI証券」「楽天証券」)を入力して案件を探します。
「ポイントを貯める」ボタンから証券会社の公式サイトへ移動する
案件ページの「ポイントを貯める」または「広告を見る」ボタンをクリック。ここで自動的にポイントサイト経由のトラッキングが設定されます。
案件の達成条件を確認してから口座開設を申し込む
案件ページに記載されている条件(口座開設のみ・入金必要・取引回数など)を事前にしっかり確認します。条件を達成しないとポイントが付与されません。
条件達成でポイントが付与される(数週間〜数ヶ月後)
証券会社が条件達成を確認後、ポイントサイトにポイントが付与されます。付与まで通常数週間〜数ヶ月かかるため、焦らず待ちましょう。ポイントサイトの「予定明細」で進捗を確認できます。
証券口座は複数持つことができます。SBI証券と楽天証券を同時に開設し、両方のポイントを獲得するのがポイ活上級者の定番テクニックです。ただし各社の条件達成が必要なため、無理のない範囲で計画してください。
よくある質問
Q. 証券口座は複数持てますか?
はい、証券口座は複数の会社で開設することができます。ただし、新NISA口座は一人一口座(1つの金融機関のみ)という制限があります。NISA以外の特定口座・一般口座は複数社で持つことが可能です。
Q. ポイントサイトのボーナスはいつ付与されますか?
証券口座の案件は、条件達成後から数週間〜数ヶ月かかるのが一般的です。口座開設のみの条件なら早め、入金・取引回数などの条件がある場合は確認完了後になります。ポイントサイトのマイページの「予定明細」で進捗を確認できます。
Q. 口座開設に費用はかかりますか?
ランキングに掲載した証券会社はすべて口座開設・維持費無料です。ただし、取引を行う場合は手数料や為替スプレッドがかかります。
Q. 初心者はどの証券会社から始めるのがいいですか?
迷ったらSBI証券か楽天証券のどちらかをおすすめします。口座数・サポート・商品数のどれも業界最高水準で、初心者から上級者まで長く使えます。楽天ユーザーなら楽天証券、それ以外はSBI証券が最初の選択肢として最適です。
Q. モッピーとハピタスのどちらで申し込む方がお得ですか?
ポイントサイトによって掲載ポイントが異なるため、申し込み前に両方を確認して高い方を選ぶのがベストです。同額の場合はどちらでも変わりません。どちらにも無料登録しておくことで選択肢が増えてお得になります。
まとめ:2026年のポイ活最高効率は証券口座開設!
まずはポイントサイトに無料登録し、SBI証券か楽天証券への口座開設から始めてみましょう。クレカ積立・保有残高ポイントとの三重取りで、投資しながら毎月ポイントが積み上がる「最強のポイ活」が完成します。
💰 まずポイントサイトに無料登録しよう!
口座開設前にポイントサイトへの登録が必須です。どちらも無料・約5分で完了します。
モッピーに無料登録する → ハピタスに無料登録する →※本記事はアフィリエイト広告を含みます