※本記事はアフィリエイト広告を含みます。 内容は2026年5月時点のものです。 年会費・還元率・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報はリクルートカード公式でご確認ください。

“どこで使っても高い”のが強み
さらにじゃらんで3.2%・ホットペッパービューティーで2.2%と、リクルート系サービスでは大きく上がります。 貯まったポイントはPontaやdポイントにも交換できます。
① リクルートカードってどんなカード?
リクルートカードは、リクルートが発行している年会費無料のクレジットカードです。 いちばんの特徴は、どこで使っても還元率1.2%と高いこと。 一般的な無料カード(1.0%)より高く、“常に高還元”を狙えるのが魅力です。
貯まるのはリクルートポイント。 じゃらん(旅行)やホットペッパー(飲食・美容)で使えるほか、Pontaポイントやdポイントに交換できるので、使い道に困りにくいのもポイントです。

② どんな人に向いてる?
とにかく高い還元率が欲しい/じゃらん・ホットペッパーをよく使う/Ponta・dポイントを貯めている/メインでもサブでも高還元カードがほしい
楽天市場中心→楽天カード/コンビニ各種で高還元→三井住友カード(NL)/Amazon中心→JCBカードW/カードのデザイン重視の人
③ リクルートカードのメリット
- ① 年会費がずっと無料。 持っているだけではお金はかかりません。
- ② 基本還元率1.2%は無料カードで最高水準。 どこで使っても100円で1.2ポイント。 “常に高還元”を狙えます。
- ③ じゃらんで3.2%・ホットペッパービューティーで2.2%。 旅行や美容院をよく使う人は、特に効率よく貯まります。
- ④ 電子マネーチャージでもポイントが貯まる。 対象は nanaco・モバイルSuica、楽天Edy・smartICOCA(楽天EdyとsmartICOCAは Mastercard/Visa のみ)。 チャージは月30,000円までがポイント還元の対象です。
- ⑤ リクルートポイントはPonta・dポイントに交換できる。 等価交換でき、コンビニや街のお店で使い道が広がります。
- ⑥ 旅行保険が付帯(利用付帯)。 海外最高2,000万円/国内最高1,000万円(国内はJCBのみ)。 旅行代金などをこのカードで支払った場合に適用されます(利用付帯)。
- ⑦ ショッピング保険が付帯。 年間100万円まで(JCBは年間200万円まで)補償されます。
- ⑧ 国際ブランドを3種類から選べる。 Visa/Mastercard/JCBから選択できます。
- ⑨ 家族カードが無料。 家族カードも年会費無料で発行できます。
- ⑩ ETCカードを追加できる。 Mastercard/Visaは新規発行手数料1,100円(税込)で年会費無料。 JCBは新規発行手数料無料・初年度無料、2年目以降550円(ETCカードの請求1回以上、またはショッピング50万円以上の利用で無料)。
- ⑪ タッチ決済に対応(JCBのみ)。 JCBブランドならカードをかざすだけで支払いが完了します。
④ どこでどれだけ貯まる?
| 使う場所 | 還元率の目安 |
|---|---|
| 通常のお店(どこでも) | 1.2% |
| ホットペッパービューティー | 2.2% |
| じゃらん(旅行予約) | 3.2% |
💡 還元率や対象サービスの条件は変わることがあります。 最新の倍率は公式でご確認を。 「どこでも1.2%+リクルート系で大きく上がる」が基本の考え方です。
⑤ 知っておきたい注意点
- ① ポイントの使い道はやや限定的。 リクルート系での利用が中心。 ただしPonta・dポイントへ交換すれば実質的な使い道は広がります。
- ② 電子マネーチャージのポイントは月30,000円まで。 チャージは月30,000円までがポイント還元の対象。 超えた分は対象外なので計画的に使いましょう。
- ③ コンビニ等の“特化型高還元”はない。 特定店舗で大きく上がる仕組みはなく、強みは「どこでも一律1.2%」です。
- ④ カードデザインはシンプル。 デザイン重視の人には物足りないかもしれません。
⑥ 初心者がやりがちな3つの失敗
失敗① 電子マネーチャージで月30,000円を超えて使う
チャージのポイント還元は月30,000円までが対象。 それを超えてチャージした分はポイントが付きません。
失敗② ポイントを貯めたまま使い道に困る
リクルート系をあまり使わないと、ポイントの出口に迷いがちです。
失敗③ 海外旅行保険を「自動付帯」と思い込む
保険は利用付帯。 旅行代金などをこのカードで支払っていないと対象外です。
⑦ 申し込みの流れ(4ステップ)
ポイントサイト経由を確認する
ハピタスなどのポイントサイト経由で申し込むと、入会特典に加えてさらにポイントがもらえることがあります。 申し込み前にチェックを。
申し込みフォームを入力・審査
氏名・住所・年収・勤務先などの基本情報を入力。 国際ブランド(Visa/Mastercard/JCB)もここで選びます。
カード到着後、Pontaなどの連携を設定
リクルートポイントをPonta・dポイントへ交換できるよう、IDの連携を設定しておくと使い道が広がります。
固定費の支払いをまとめて1.2%を積む
携帯代・光熱費・サブスクなどの引き落としをこのカードに集約すると、確実に1.2%が貯まります。 入会特典の条件達成も忘れずに。
⑧ よくある質問(FAQ)
⑨ あわせて読みたい関連記事
⑩ リクルートカードを申し込む
年会費ずっと無料・どこでも還元率1.2%・じゃらん/ホットペッパーでさらにお得。 入会特典のポイントももらえます(ポイント数・条件・期間は変動。 最新は公式でご確認ください)。
リクルートカード
年会費永年無料/基本還元1.2%(無料カード最高水準)/じゃらん3.2%・ホットペッパー2.2%/Visa・Master・JCB
📌 提携キャンペーンサイトへ遷移します。 審査結果により発行できない場合があります。 年会費・還元率・特典は変更される場合があるため、必ず公式サイトの最新情報をご確認ください。
⑪ まとめ:とにかく高還元の1枚がほしい人へ
🎯 この記事のまとめ
- リクルートカードは年会費ずっと無料・基本還元1.2%の高還元カード
- じゃらん3.2%・ホットペッパー2.2%とリクルート系で特に強い
- ポイントはPonta・dポイントへ等価交換でき使い道が広がる
- 電子マネーチャージも対象(月間上限あり)
- 海外旅行保険は利用付帯(旅行代金をこのカードで支払う)
- 申し込み前にポイントサイト経由もチェック

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。 情報は2026年5月時点。 年会費・還元率・キャンペーン・条件は変更される場合があります。 必ずリクルートカード公式の最新情報をご確認ください。